映像授業スタート

現在、アカデミック・カレッジでは、毎年多くの難関大学合格を生み出し
続けている大学入試講座のコンテンツを映像化しております。

多くの難関大学合格を生み出したアカデミック・カレッジ大学受験講座のコアコンテンツである「英文法」「英語構文」に加え多くの授業をグレードアップしてお届けしております。多くの生徒が既に利用を開始し、実績を挙げています。今後更に多くの授業を収録予定です。
また定期テスト対策として高校1年生から利用できるコンテンツもご用意しています。更に大学受験への橋渡しとなる大学入試基礎講座(英文法)も新たに創設しています。

これらの授業を映像化することには多くの
メリットがあります。

  • 自分のペースで学習を進めることができる
  • 好きな場所でいつでも受講ができる
  • 分からないことはすぐに問い合わせることができる
  • 各人にとって苦手な部分は異なっておりその分野を何度も見返すことができる
  • 今まで通り添削も受けられる
  • 板書を書く、消すというロスタイムが編集でカットできるのでより効率的に学習できる
  • ライブ授業では単元の区切りが必ずしも綺麗に終わらなかったが映像だと必ず一つの単元にまとまっている
  • 入塾のタイミングの制約が完全に解消される
    (今までは途中入塾の場合大幅なフォローが必要でした。
    タイミングによってはお断りせざるを得ないケースもございました。)

部活などの関係でスタートが出遅れた生徒や早いタイミングから受験勉強を開始したいという生徒など多くの生徒が既に利用し、合格を勝ち取っています。

大学入試講座「英文法」「英語構文」

アカデミック・カレッジ大学入試講座では、例年でこれらのカリキュラムは通常高校3年生の基礎期にトータル半年程度かけてライブ授業で行っておりました。完全なインプット授業になるため、こちらから多くの情報を提供しそれを生徒が復習するといったサイクルの授業になります。
アカデミック・カレッジ大学受験講座の看板コンテンツであり多くの難関大学進学者が口を揃えて最も必要な授業であったと評価してくれています。これらの基礎知識を元に更なるパワーアップを図っていきます。
毎年完成された内容のコンテンツを提供しており多くの合格に繋がったとの声を多数いただいておりました。これらの基礎の入力作業は早い時期に終われば終わるほど有利になりそれだけ難関大学の合格に近づきます。これらの基礎力を有効に活用することにより更に多くのアドバンテージを得ることになります。

更にコンテンツは「日本史B」「英文法基礎講座(高1、2用)」と
拡大していきます。

また定期テスト対策としての利用も始まっており今後とも多くのコンテンツを拡充予定です。ライブ授業でやるべきものと講義として聞くものを明確に区別し多くの生徒にとって利用しやすいかたちを模索していきます。